クイックルワイパーの使い方!ドライとハンディの2つで十分綺麗に!

クイックルワイパーの使い方!ドライとハンディの2つで十分綺麗に! 掃除・片付け

こんにちは!私たちは中々ずぼらな夫婦ですが、毎日の掃除をなるべくラクに、でもしっかりキレイにしたいと思いながら暮らしています🧹✨

パパ普通左
パパ

掃除って、やる気出すのが大変でつい後回しにしちゃうことあるよね💦

正直、掃除って好きでも嫌いでも、どうしても面倒に感じちゃいます…。特に床のホコリやちょっとした汚れは、毎日少しずつやらないとあっという間に溜まっちゃいますよね😅 でも、道具や順番をちょっと工夫するだけで、掃除のハードルはぐっと下がるんです。

ママ普通右
ママ

今日は私たちが実際に愛用しているクイックルワイパー、ドライとハンディの使い方を紹介するね♪

「ドライタイプ」と「ハンディタイプ」の2つだけで、ほぼ家中の掃除が完結できる方法です。 このあと、具体的な使い方やちょっとしたコツも詳しくご紹介しますので、ぜひ家族みんなで掃除をもっと楽しくしていきましょう😊


我が家のクイックルワイパー事情🏡

まずは、私たちが普段使っているクイックルワイパーさんをざっくり紹介します。

クイックルワイパー、ドライ+ハンディ

1. クイックルワイパー(ドライシート)✨

  • 床掃除や広範囲のホコリ取りに大活躍(掃除機よりもこっちが優先)
  • 髪の毛やペットの毛、お菓子の屑やら色々しっかりキャッチ
  • 手軽にサッと掃除できるので、時間がない朝や夜でも便利

うちの娘も「ママ、私もやるー!」と言って、端っこをちょこっと拭いてくれることがあります。
思わず「ありがとう〜!」って笑顔になっちゃいますね😊

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2. ハンディタイプ(黒)🖤

  • 棚や家電、手の届きにくい高い場所の掃除にぴったり
  • 黒い色はホコリが目立つので、掃除の進み具合が一目でわかる
  • 繰り返し使えるので、ハンディモップに付いたホコリを2〜3回取りながらササっと掃除可能

パパは「ここは毎日やると気持ちいいんだよな〜」と、ハンディ片手にリビングをチェックする癖がつきました。笑

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この2つさえあれば、掃除機や拭き掃除は「仕上げ」として使う程度で十分です👍

何故かAmazonでセットで買うと高いので、長い棒の方の本体は単品で買うのがおすすめです

クイックルワイパー 本体
クッションヘッドが、床面にしっかりフィットして、シート全面でホコリ・髪の毛をたっぷり捕集します。

掃除の順番は「上から下へ」⬆️⬇️

掃除で意外と忘れがちなのが順番です。
ホコリやゴミは上から下に落ちるので、先に床を掃除してしまうと、またホコリが落ちて二度手間になっちゃいます💦

高い場所はハンディタイプで

まずは棚や家電、照明など 高い場所 から掃除します。

  • 棚の上
  • 冷蔵庫の上
  • エアコンや照明の傘
  • 本棚の上段

黒いハンディだとホコリの量が一目で分かるので、「ここも掃除した方がいいな」という判断もラクラクです。
ちなみにうちの息子は、ハンディで掃除するパパを見て「僕もやる!」とハンディもどきで真似してくれます。ひゃーっ!💨可愛いけど、ちょっと危なっかしいです(笑)

床はクイックルワイパーで仕上げ

高い場所の掃除が終わったら、最後に を掃除します。
床は部屋の中で最もホコリや髪の毛、砂がたまる場所。ここをラストに掃除することで、効率よくキレイにできます✨

私たちはリビングの広い場所は、端から端までまっすぐ拭く方法で掃除しています。
娘も「キャー!ホコリがいっぱい取れた〜!」と楽しそうにしてくれるので、掃除がちょっとゲーム感覚になってます🎮


ハンディタイプの使い方のコツ🖐️

ハンディの最大の魅力は 何度も繰り返して使える ところ。
我が家では1日2〜3回、サッと掃除します。

例えば、1日の流れはこんな感じです:

  1. 朝:出かける前にリビングの棚や家電の上をサッと掃除
  2. 帰宅後:リビングテーブルやダイニング周りを軽く整える
  3. 夜:寝る前にハンディで仕上げ掃除

このくらいの頻度で掃除すると、部屋にホコリがたまりにくくなり、掃除のストレスがグッと減ります😆
しかも、狭い場所や角のホコリも取りやすいので、家の隅々まできれいにできます。


ドライシートの注意点とコツ📝

ドライシートは便利ですが、ちょっとしたポイントに気をつけるとさらに効果的です。

1. 濡れている場所では使わない

ドライシートは 乾いた状態で使う のが基本。
水分がある場所で使うと、汚れが広がったりシートがベタついて逆効果になります💦
特にキッチンのシンク周りや水拭き後の床は避けるのがおすすめ。

2. 床の広範囲を一気に掃除

広く均一に拭くことで、ホコリや髪の毛が一箇所に集まらず効率的。
リビングやダイニングなどは、端から端までまっすぐ拭くのが我が家のやり方です。

3. シートの使い回しは避ける

ホコリがひどく付いたシートを使い続けると、ホコリが散らばる逆効果に…。
我が家では、1枚で一部屋が目安ですが、汚れが気になったら新しいシートに交換しています。

あと半分です

2つの道具で掃除はほぼ完結👌

ポイントをまとめると、

  • ハンディタイプ → 高い場所・狭い場所のホコリ取り
  • ドライシートワイパー → 床・広範囲のホコリ取り

この2つさえあれば、掃除機や濡れ拭きは「仕上げ」として十分です。
「掃除機をかけなきゃ!」って毎回思う必要もなし。
特に子どもやペットがいる家庭では、毎日掃除機をかけるより、ハンディとワイパーでサッと掃除する方が現実的で効率的です。


家族で使う工夫💡

私たちの家では、家族で掃除を分担することも多いです。

  • ママ → ハンディで棚や家電のホコリ取り
  • パパ → クイックルワイパーで床掃除
  • 子どもたち → 片付けや簡単な掃除のお手伝い

こうやって役割を決めておくと、自然に掃除の習慣が身につきます。
子どもも「掃除=楽しそう」と感じやすくなるので、親もラクになります😊

娘:「ママ、私もやるー!」
私:「おおっ、ありがとう!すごく助かる〜!」
息子:「パパ、こっちもやるよ!」
パパ:「よしよし、頼もしいなぁ💪」

家族みんなでやると、掃除タイムがちょっとした団らんタイムにもなりますよ🎶


ハンディタイプをもっと便利に使うコツ🖐️

ハンディタイプは棚や家電のホコリ取りがメインですが、ちょっとした工夫でいろいろな場面に応用できます。

隙間や角の掃除に活用

家具と壁の間、椅子の脚の周り、テレビ台の裏など、掃除機では届きにくい場所もハンディでサッと拭くだけでホコリを取り除けます。

我が家のリビングのテレビ台の裏は、パパも「ぎゃぁぁ!こここんなにホコリ溜まってるのか!」とびっくりするほど。
でもハンディを使えば1分くらいでキレイになるので、朝の忙しい時間でも手軽に掃除できます。

複数の部屋を移動して効率アップ

ハンディは軽くて扱いやすいので、リビング→廊下→キッチンと持ち運びながら掃除が可能。
「1回でまとめてやらなきゃ」と思うより、気づいたときに少しずつ掃除する方が無理なく続けられます😊

娘:「パパ、こっちも拭くよ!」
パパ:「おお、頼もしいな〜💪」
こんな風に家族で少しずつ手伝ってもらうと、掃除タイムがちょっと楽しい時間になります。

ホコリを取りやすくする小技

新品の掃除を始めるときは、なるべく汚れやすい物からではなく、まだキレイな物から始めると効率的。
例えば、本の上や飾り棚の上などから始めると、全体的にスムーズに掃除できます。

ハンディで取ったホコリはティッシュやウェットティッシュでまとめて捨てると後片付けもラク。
しばらく掃除するとホコリが塊になるので、それを手でむしり取って捨てながら何度か使うイメージです。


ドライシートワイパーの応用編✨

ドライシートは床だけでなく、応用するとさらに便利です。

壁やドア、家具の脚も拭ける

床だけでなく、壁の下部やドア、家具の脚もワイパーで拭くと、家全体の清潔感がグッとアップ。
ペットや子どもがいる家庭では低い位置のホコリも気になるので、サッと拭くだけでも快適です。

カーペットやラグの周りのホコリ取り

ラグやカーペット周りは掃除機だけでは取り切れないホコリがたまります。
ドライシートで軽く拭くだけで、細かいホコリや髪の毛も絡め取れるので、シートを汚したら新しいものに交換するだけでOK👌

使用後の管理もラクに

使った後はシートを外してゴミ箱へ。
濡れた床には使わないよう注意しつつ、1日に数回サッと掃除することで、毎日の掃除が負担になりません。


掃除をラクにする習慣づくり📅

掃除は道具だけでなく、習慣づくり も大切です。

毎日少しずつ掃除

ハンディで高い場所のホコリを1日2〜3回、床はドライシートでサッと掃除するだけで、部屋は常に整った状態に。
「1日1回まとめて掃除しなきゃ」と思う必要はありません。

道具の置き場所を決める

ハンディもワイパーも使う場所の近くに置いておくと取り出しやすく、掃除のハードルが下がります。
我が家ではリビングの棚の端に立てかけて収納。気づいたときにサッと掃除できます✨

家族で掃除を楽しむ

掃除は「一人でやるもの」と思わず、家族で役割を分担するとラク。
子どもにはおもちゃを片付けてもらい、ママは棚や家電、パパは床掃除と分担するだけで、掃除の時間がぐっと短縮できます。

娘:「ママ、終わったよ!」
私:「おお、早いね!ありがとう〜😊」
パパ:「よし、じゃあ床を仕上げるぞ〜💨」
こんな風に、家族で協力すると掃除も楽しくなります。


さらに掃除を効率化するテクニック💡

  • 家具の下や狭い隙間もワイパーで:家具を毎回動かさなくても、ほとんどのホコリは取れます。
  • 高い場所の掃除はまとめて:朝の少しの時間で済ませておくと、床掃除や片付けが後でラクに。
  • 掃除の順番を意識:高いところから低いところへ。ホコリが落ちても最後の床掃除でまとめて取れます。

掃除を続けやすくする心理的ポイント🧠

掃除は「やらなきゃ」と思うと億劫になりやすいですが、以下の3つを意識すると心理的負担が減ります:

  1. 使いやすい道具が手元にある
  2. 1回で完璧を目指さない
  3. 家族と分担して楽しむ

特に小さな子どもがいる家庭では、毎日少しずつ掃除する方が、「散らかりすぎて困る」というストレスが少なくなります。


まとめ:2つの道具で家中ピカピカ✨

クイックルワイパーの ドライシートハンディタイプ があれば、家中の掃除は十分に行えます✨

パパ笑顔左
パパ

高い場所や隙間のホコリはハンディタイプにお任せだね!

  • ハンディタイプ:高い場所や隙間のホコリ取りに最適
  • ドライシート:床や広範囲の掃除に便利
  • 道具を使いやすい場所に置く:掃除のハードルを下げる
  • 家族で分担する:掃除時間短縮&ストレス減
  • 掃除機や濡れ拭きは仕上げ程度:毎日の掃除はラクに効率的に

ママ笑顔右
ママ

毎日少しずつ掃除するだけで、家中いつでも気持ちよく過ごせるわよね🏡

リンちゃん笑顔左
リンちゃん

私もパパとママのお手伝いしてる!意外と簡単だし楽しく掃除してるよ~💚

このちょっとした工夫と道具選びで、毎日の掃除がぐっとラクになります。 家族みんなで協力すれば、掃除の時間も短く、気持ちもスッキリ!ぜひ今日から実践してみてください😊